‘展示会・イベント情報’ カテゴリーのアーカイブ

SAFETECH 2015 第1回 西日本防災・防犯危機管理展

2015年11月21日 土曜日

日 程/平成27年11月19日(木)〜21日(土)

場 所/西日本総合展示場 新館

西日本で初めて開かれた大型の防災展であった。第1回ということもあったが告知不足なのか、来場者人数は期待を大きく下回った結果となった。ハマウレマリンも西日本への初めての出典となり、ウレタンボート告知を行い、多くの方々から関心が寄せられた。

 

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西日本総合展示場をJR小倉駅より望む

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ウレタンボートを展示したハマウレブース

福祉・介護・健康フェア ~みんなで考えよう!生活環境と地域包括ケア~

2015年11月15日 日曜日

日 程/平成27年11月15日(日)

場 所/朱鷺メッセ 展示ホール

ハマウレマリンからは、秋田県・新潟県地域から のウレタンボートデモ要請により訪問した経緯があり、新潟朱鷺メッセで開催された「福祉・介護・健康フェア2015」に展示参加させていただきました。福 祉関係の総合展と言うこともあり1日の来場者が15,000人という盛況なイベントで、防災関係への質問や関心も大変高かった。

 

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防災関係者からの製品問い合わせが多かった。

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メインフローに殺到する来場者

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2Fエスプラードでの福祉の店

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新潟展示会初出展のウレタン注入ボート

危機管理産業展2015

2015年10月16日 金曜日

日 程/平成27年10月14日(水)〜16日(金)

場 所/東京ビックサイト/西1.2・屋外展示場・会議棟

オリンピック・パラリンピックが開催される2020年まで、残すところ5年余りとなり、
会場となる東京は、首都直下地震をはじめ、近年多発している集中豪雨、台風、土砂災害など、幾多の自然災害の脅威にさらされ、テロやサイバー攻撃等に対す る治安対策もこれまで以上に求められ、選手や関係者を始め、国内外から訪れる数多くの来訪者の安全を守り、史上最高の五輪を成功させるべく、東京を「世界 一安全・安心な都市」賭する事がもとめられている

 

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正面入口入場風景

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危機管理産業展2015開会式

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新型艇AU420Wに救助用ネットを装備

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ハマウレマリン展示コーナー

災害から…家族を守る、企業を守る、地域を守る 第2回 防災危機管理展inはままつ

2015年8月2日 日曜日

日 程/平成27年7月31日(金)〜8月2日(日)

場 所/浜松市総合産業展示館 本館第1展示場&屋外・北館1号ホール

主 催/防災危機管理展 in はままつ実行委員会

地震と津波に対する防災意識・減災意識の向上と対策を促進することにより、安心・安全な地域社会の発展、そして地域経済の継続的な発展に貢献することを目的として開催される。ハマウレマリンからは従来のAU450に比べていたい幅が広いAU420Wが展示された。このボートにはレスキューのための新製品がセットされて消防の方々の注目を集めた。

 

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ウレタンボートの固さに触って確かめる見学者

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入場を待つ見学の方々

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ウレタンボートに乗ってはしゃぐ子供

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さすが、子供に人気のある「家康くん」

日本の海辺が渇望する はまなこ災害対策展2015

2015年7月4日 土曜日

日 程/平成27年7月4日(土)〜5日(日)

場 所/はまなこ・むらくし海の駅(ボートクラブカナル)

主 催/日本水陸救助艇協会・はまなこ災害対策実行委員会

ハ マウレマリンとして、はまなこ災害対策展2015に初めての出展参加となる。展示物は水難救助用「ウレタン注入」レスキューボートAU420Wと津波対策 用救命胴衣「フローティングプロテクター」を展示。当日、ご出席いただきました衆議院議員塩谷立様と衆議院議員城内みのる様には津波対策用救命胴衣「フ ローティングプロテクター」の
体験着用をしていただきました。

 

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塩谷議員・城内議員の試着風景

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レスキュー性能をさらに上げたAU420W

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雨の中での走行デモ風景

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出展参加者全員での記念写真

第3回 中部ライフガードTEC2015 防災・減災・危機管理展

2015年5月21日 木曜日

日 程/平成27年5月21日(木)〜22日(金)

場 所/ポートメッセ名古屋2号館(名古屋市国際展示場)

主 催/名古屋国際見本市委員会

共 催/南海トラフ地震対策中部圏戦略会議

後 援/内閣府(防災担当)・経済産業省・国土交通省・消防庁

出展品目は水難対策用救助ボート AU420Wのウレタン注入ボートをはじめ、水陸両用救助艇シーレッグス、水難救助用担架ライフボード。津波対策用救命胴衣フローティングプロテクターを展示。ウレタンボートについては販売取扱店募集を呼びかける。

 

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開会式風景

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ウレタン注入ボートへのNHK取材

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AU420Wの船体に触れて

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出展ブース全景

 

第3回国連防災世界会議 仙台開催に合わせて 名取市閖上地区「津波シェルター・防災品展示イベント」

2015年3月14日 土曜日

日 程/平成27年3月14日(土)〜15日(日)

場 所/宮城県名取市閖上5丁目13番地
ゆりあげ港朝市より50m程の近接地

主 催/一般社団法人 名取復興支援協会

共 催/協同組合 Masters Eco環境事業部 津波シェルター普及研究会

津波の大変な災害を受けた閖上地区に「3.11」の翌日ということもあり、ゆりあげ港朝市には多くの方々が訪れた。隣接するイベント会場で津波防災品を手に取り、「こんなものがあったら助かったのに…」といろいろな質問がとびかっていた。

 

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閖上湊神社復旧後の姿

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名取市長も訪問、質問やご意見をいただく

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津波の悲惨な面影を残す景色

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天にそびえる8.4mの震災犠牲者の慰霊碑

 

JAPAN INTERNATIONAL BOATSHOW 2015 ジャパンインターナショナルボートショー

2015年3月8日 日曜日

日 程/平成27年3月5日(木)〜8日(日)

場 所/パシフィコ横浜(屋内展示)
横浜ベイサイドマリーナ(フローティング展示、陸上テント展示)

主 催/JIMIA  一般社団法人 日本マリン事業協会

JAPAN  INTERNATIONAL ボートショー2015 テーマは「365日、海がアソビバ!」
天候はあいにくの空模様との流れの中、来場者数は昨年を上回る会期4日間で43,100名と昨年を上回る来乗客数であった。浜口ウレタンからは、水難救助 用ウレタン注入ボートの新機種「AU380W」が初お披露目となった。また新開発のウレタン注入フェンダーも出品となり、多くの注目を集めた。

 

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各社展示コーナー

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若者に人気のジェットボートコーナー

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浜口ウレタン展示ブース

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フェンダーの問合せに応えるスタッフ

 

The 19th Earthquake Technology Expo YOKOHAMA 第19回「震災対策技術展」横浜

2015年2月6日 金曜日

日 程/平成27年2月5日(木)〜6日(金)

場 所/パシフィコ横浜(Bホール)
アネックスホール

主 催/「震災対策技術展」横浜 実行委員会

地 震対策をはじめ、近年巨大化している台風や土砂災害、ゲリラ豪雨など水害や雷害といったあらゆる自然災害の脅威に対し、新開発防災対策製品や新システムが 参加各社とり発表された。浜口ウレタン株式会社からは、AU420Wウレタン注入のハマウレボートをはじめ、水難救助用担架「ライフボード」、津波対策用 救命胴衣「フローティングプロテクター」、水陸両用救助艇「シーレッグス6.1RIB」が出品された。ハマウレ製品については販売取扱店の募集も行われ た。

 

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会場受付風景

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震災対策技術展開会の挨拶

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ハマウレ展示ブース

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AU420Wについて質問する来訪客

 

第2回中部ライフガードTECH 2014 防災・減災・危機管理展

2014年5月22日 木曜日

場所/ポートメッセなごや
主催/名古屋国際見本市委員会
共催/東海・東南海・南海地震対策中部圏戦略会議
後援/内閣府(防災担当)・国土交通省・経済産業省

中部圏が一体となった実効性の高い取り組みの実現、防災・減災対策の推進のため、中部ライフガードテック2014が、今年もポートメッセなごやにて開催された。
南海トラフ巨大地震に対する取り組みの推進が喫緊の課題となっている中、2防災・減災に対するセミナー・シンポジウムの開催、最新の技術、サービスなどを一堂に展示紹介された。

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第2回となり防災関係者の入場が増え、殺到する会場入口風景

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ペラがなく人にやさしい安全性の高さが、多くの方々から好評を得たAU400JET。

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会場近辺は海抜が低く、来場者のフローティングプロテクターへの感心が高い。

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陸から水上へ、水上から陸へ、水陸両用艇Sealegsの活動の可能性を披露。

第一回防災危機管理展inはままつ

2014年4月18日 金曜日

場所/浜松市総合産業展示館 本館・北館
主催/防災危機管理展 in はままつ 実行委員会
メインテーマは「災害から…家族を守る、企業を守る、地域を守る」
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浜口ブースに「家康くん」が訪問

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エディ バーナード博士を浜口ブースにお迎え

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AU400JET、フローティングプロテクター展示

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サバイバルカプセルに入る浜口社長

津波用救命胴衣の技術基準づくり基礎試験に 巨大浮力のフローティングプロテクター出品

2014年3月27日 木曜日

場所/一般社団法人 製品安全評価センター
現在、日本では国又は第三者機関が策定した「津波対策用救命胴衣の技術基準」がありません。このため消費者が安心して購入できるための認証が必要となり、策定が急がれています。

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各社の津波対策用救命胴衣テスト風景

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テスト撮影記録風景

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フローティングプロテクターの浮力テスト

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製品安全評価センター

JAPAN INTERNATIONAL BOATSHOW 2014 ジャパンインターナショナルボートショー

2014年3月9日 日曜日

場所/会場:パシフィコ横浜(屋内展示)
横浜ベイサイドマリーナ(フローティング展示、陸上テント展示)
横浜ベイサイド

主催/JIMIA  一般社団法人 日本マリン事業協会

日本と同じように海に囲まれ水難事故が多発しているスリランカの現状において、水難救助艇AU400JETの性能をぜひ現地で披露してほしいとの要望により、平成25年2月24日/25日にスリランカ南部マアタラ湾、ラティーナリゾートに於いてコーストガード、地元消防、地元警察…他の方々に、実艇を日本から送り出してのデモ開催が実現した。

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ボートショー初登場のAU400JET

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シーレッグスもJET船外機が登場

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AU400JETセンターコンソールタイプ

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JET船外機がより安全なレスキュー

 

科学・技術と知恵・感性の融合(はままつメッセ2014)

2014年1月31日 金曜日

場所/会場:東京・日比谷公会堂
主催/公益財団法人 浜松地域イノベーション推進機構
共催/浜松商工会議所
浜松・東三河地域イノベーション戦略推進協議会

『は ままつメッセ2014』は、地域内外の企業や大学等研究機関が 開発した新技術・新製品を一堂に集め、科学・技術と知恵・感性の融合を図ることを目的とした展示商談会。浜口ウレタン株式会社では水陸両用救助艇「シー レッグスJET船外機仕様」、津波対策用救命胴衣「フローティングプロテクター」が出展され人気を博した。

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フローティングプロテクター消防タイプ

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はままつメッセ2014

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注目度の高いシーレッグス6.1JET

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プロペラが無いSUZUKI115HP  JET日本初登場!

第15回全国消防救助シンポジウム開催

2013年12月14日 土曜日

平成24年12月14日(土)会場:東京・日比谷公会堂で総務省消防庁主催の第15回全国消防救助シンポジウム開催が開催されました。
「次なる大規模災 害に立ち向かうために〜これまでの災害から学び、発展 した我が国の救助活動〜」をテーマに、第15回全国消 防救助シンポジウムが開催された。今年はハマウレマリンから。ウレタンボートAU400+JET船外機、水難救助用担架「ライフボード」、フローティングプロテクターを出品。全国から集まった消防資産達に大好評を博した。

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興味深く見学する消防士さん達

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好評のAU400JET

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体験デモに参加された福田消防の皆さん

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AU400+TOHATSUジェット船外機

中小企業総合展

2013年11月1日 金曜日

平成25年10月30(水)・31(木)・11月1(金)
会場:東京ビッッグサイト西館3・4にて 「中小企業総合展」が行なわれ、ハマウレマリンが出展いたしました。
中小企業総合展とは経営革新等に果敢に取り組む中小・ベンチャー企業が、自ら開発した新製品、サービス、技術等を展示・紹介し、販路開拓、業務提携といった企業間の取引きを実現するビジネスマッチングを促進することを目的として開催されるイベントです。

小松島市消防本部ウレタンボート450訪問

2013年5月20日 月曜日

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小松島市消防本部ウレタンボート450訪問

中部ライフガードTEC 2013 に 出展致します

2013年5月13日 月曜日

2013年 5月24日(金曜日)5月25日(土曜日)に
愛知県名古屋市のポートメッセ名古屋(名古屋市国際展示場)で行われます。

防災・減災・危機管理展に出展致します。

 

ジャパンインターナショナルボートショー2013出展

2013年3月11日 月曜日

2013 年3 月7 日(木)から10 日(日)までの4 日間にわたり、

パシフィコ横浜と横浜ベイサイドマリーナにおいて開催いたしました

『ジャパンインターナショナルボートショー2013』(第52 回)

主催:社団法人日本舟艇工業会に出展しました。

期間中38,140 名(2 会場合計)のご来場者がありました。

 

このイベントはニューモデルなど多種多様なボート、ヨット、水上オート

バイ等210隻の展示・販売を中心にボート免許やマリーナ等マリンジャーの

最新情報を集約した総合マリンレジャーショーです

 

当社からもウレタンボートAU450X救命艇UB4622Cなどを出品しました。

 

ボートショー2013 パシフィコ横浜

ボートショー2013 開会式

ボートショー2013 浜口ウレタンブース

静岡災害リハビリテーション研究会 出展参加

2013年3月11日 月曜日

2013年3月10日(日曜日)静岡県男女共同参画センター あざれあ 大ホール・小ホールで行われた静岡災害リハビリテーション研究会に出展参加して来ました。

 

今回の研究会のテーマは

災害時により良い連携を目指して ~ 今 私たちに出来ること ~

 

講演会 想定されるいる南海トラフ超巨大地震とその備え

里村 幹生様(静岡大学理学部地球科学科、静岡大学防災総合センター)

 

東日本大震災時の大崎市の保険師活動と他職種との連携について

大谷みち子様(宮城県大崎市民生部健康推進課)

 

ボランティアからの提言

 

シンポジウム

が行われました。

 

当社はフローティングプロテクター/車イスウレタンフロートを出品

多くの来場者の方からのお質問・ご要望などお伺いしました。

静岡災害リハビリテーション研究会

静岡災害リハビリテーション研究会