‘納入・納品’ カテゴリーのアーカイブ

塩谷広域消防本部AU420W納入

2015年10月27日 火曜日

日 程/平成27年10月27日(火)

場 所/塩谷広域行政組合消防本部

栃木県において本年9月11日の線状豪雨によ る鬼怒川の堤防決壊による大災害は記憶に新しい。比較的水害の少ない地域でのこの災害は、日本の各地で豪雨による被害が比較的簡単におこってしまう事を知 らしめた災害事例といえよう。平和な農村が床上進水となり、状況が進展すれば家ごと流されてしまう危険性をはらんでしまう。激流がおさまればガレキの中で も避難が可能となるAU420Wのようなレスキューボートの配備が期待される。

 

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船外機の説明に聞き入る消防士

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船体に消防署名が入ったAU420Wの船体

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納入後の塩田ダム湖でのボート吊り下ろし

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塩田ダム湖でのAU420W走行デモ

 

 

水難救助用「ウレタン注入」レスキューボートAU450 静岡県 磐田消防署に納入

2015年2月27日 金曜日

日 程/平成27年2月27日(金)

水難救助対策に積極的に取り組んでいる磐田消防署は、水難救助用「ウレタン注入」レスキューボートを導入した。その性能は従来のインフレータブルボートに比べ、海や川などの急流においてもスムースな走行と安定性を格段に実現している。

 

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磐田消防署に納入されたAU450

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納品チェックする消防署員

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法定備品もしっかり確認

 

水難救助用「ウレタン注入」レスキューボートAU450 静岡県 袋井消防署に納入

2015年2月27日 金曜日

日 程/平成27年2月27日(金)

袋井市中部を流れる蟹田川・沖之川・小笠沢川など浸水水害などの危険をはらんでいる。そんな厳し い環境に、水難救助用「ウレタン注入」レスキューボートAU450が納入された。海や川での急流にも負けない硬質ウレタン注入のハードな船体は、従来の空 気ボートに比べたら、その活躍の領域は広くなる。

 

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袋井消防署に納品が待たれるAU450

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納入された船体に触って確認する署員の皆様

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細部チェックも念入りにされる。

 

石原水産株式会社 吉田工場では、全従業員の安全のため 津波対策用救命胴衣「フローティングプロテクター」 96着を配備。

2014年4月2日 水曜日

想定される南海トラフ3連動地震による巨大津波から、社員の安全を守るために津波対策用救命胴衣「フローティングプロテクター」が石原水産吉田工場の従業員全員に配備されました。

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着衣方法の説明を熱心に聞き入る社員の方々

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石原水産株式会社 吉田工場

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津波避難訓練を指揮する工場長

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ここは海抜2.3m、津波高7mが想定

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解りやすく、見やすい保管方法。

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取り出しやすい保管方法。

 

穴が空いても沈まない、ウレタン注入ボートAU450レスキュー艇、小松島消防本部に納入。

2014年3月26日 水曜日

海や川などでの水難対策ようレスキュー艇として、徳島県小松島市消防本部に、ウレタン注入ボートAU450レスキュー艇が納入され、従来のインフレータブルボートと比べ、救助性能や運行能力が格段にアップされることになった。
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AU450を熱心に見入る隊員の方々

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AU450を熱心に見入る隊員の方々

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法定備品のチェックをする隊員

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AU450レスキュー艇専用運搬車にセット

松茂町津波防災センターにウレタンボート300を装備

2013年5月21日 火曜日

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松茂町津波防災センターにウレタンボート300装備

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松茂町津波防災センターの素晴しい対策設備を見学

浜松ライフセービングクラブにレスキューチューブを寄贈しました

2012年2月13日 月曜日

2月11日(土)、12日(日)に静岡県浜松市の『古橋廣之進記念 浜松市総合水泳場 TOBIO』にて
第3回全日本学生ライフセービング・プール競技選手権大会が開催され、
大会役員である浜口社長から浜松ライフセービングクラブにレスキューチューブが寄贈されました